カテゴリー:まち活マガジン

  • まち活マガジン2023年1月号(No.25)

    自然の不思議に驚き人生に飽きることがない 自然界の神秘や不思議さに目をみはる感性(the sense of wonder)を子ども達に持ち続けてほしいと願ったレイチェル・カーソン。その思いを引き継…
  • まち活マガジン2022年11月号(No.24)

    子と親の、ありのままを受け入れる 「ハンディのある子もない子も、共に育ちあう場をつくりたい」との思いで36年間活動を続ける我孫子おもちゃ図書館「かっぱの家」。ボランティアメンバーに共通していたのは…
  • まち活マガジン2022年8月号(No.23)

    食が紡ぐ関係から、地域づくりへ 「食」をテーマに地域の役に立ちたいと、おいしいものを食べること、料理が好きな人が集まった。我孫子の食材を活かし、楽しみながら研鑽を重ねている。食が紡ぐ関係が、誰もが…
  • まち活マガジン2022年6月号(No.22)

    世代交代で躍進するシニアの居場所づくりの先達 パソコンを学びたいと思うシニアなら、「アシラネ」という名前を一度は耳にしたことがあるだろう。湖北を拠点に、カリスマ的なリーダーに担われてきた。今、世代交代の時…
  • まち活マガジン 市民のチカラまつり2021報告号

    次の担い手に。「市民のチカラまつり」のこれから。 コロナ禍2 年目となった2021 年度の市民のチカラまつり。イベントを終えて、これまで4 年間委員を務めた中條委員と、今年から委員となった子育て世代の小林委員と共に、ふ…
  • まち活マガジン2022年1月号(No.21)

    子ども主体のコミュニティプレイス「ごちゃにわ」 手賀沼流域をフィールドに、大人も子どもも一緒になって遊ぶコミュニティ 「手賀沼まんだら」。我孫子市内に子育て世代が地域と共創・協働する コミュニティプレイス「ごちゃにわ」…
  • まち活マガジン2021年11月号(No.20)

    写真提供:四小元気会 Contents. まち活団体紹介総合型地域スポーツクラブ四小元気会あびこのおいしいみーつけた!vegan cafe「coto」越岡禮子と行く…
  • まち活マガジン2021年7月号(No.19)

    楽しみ、愛し、守る手賀沼の自然と野鳥 活動歴の長い団体の多い我孫子の中でもとりわけ長い歴史を持つ我孫子野鳥を守る会。男性中心の会という印象だったが、女性会員も多く、親子会員など、様々な人…
  • まち活マガジン2021年5月号(No.18)

    シェアブックでまちづくり 絵本と子どもを主体としたステーションでの新しい取り組みがスタート。リユースされた絵本が、まちのなかで循環し人の輪を作って行く。多世代交流の新たなプラットフォーム…
  • まち活マガジン2021年3月号(No.17)

    布佐の地に生まれた稀有な合唱団 12月下旬、深々と冷え込む竹林に力強く澄んだ歌声が響きわたる。ほんのり灯る竹灯籠の光とともに、見るものを内側から温めてくれる歌声。その名も、アンサンブル・ルミエール(光)。…

ピックアップ記事

  1.   今年度からは月1回、対象者を特定した相談会になります。専門家が、ていねいに対応し…
  2. 家族や近所の人に聞いてもわからない、一体誰に相談したらいいのか? …
  3. 就労継続支援B型事業所 みんなの広場「風」は、社会に出ることに対してためらいを感じる方や、…

▼目的別入り口▼

お問い合わせ04-7165-4370開館時間 9:00~21:00
[休館日:毎月第2・4月曜日 祝日は開館]
※17:00以降は利用予約が入っている場合のみ開館
※17時以降のご予約は2日前の17:00迄

ページ上部へ戻る
PAGE TOP